2010/03/01

http://www.continentseven.com/2009/08/13/pwa-world-cup-alacati-2009-–-women-winnersfinal-race-nr-8/?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+continentseven+%28Continentseven%29




Sarah-Quita Offringa took the 2nd place during the PWA World cup in Alacati - Turkey using Select Elite S07 fins. Her best result ever!
個人的コレクション、覚え書き。2009年のPWA(トルコ)でサラキタが SELECTフィンで彼女のSLALOMベストリザルトを出した際のビデオです。

2010/02/26

SURF with FLUID ELEMENT



FLUID サーフカヤック「エレメント」・・・・ トレーラーの紹介です。

スティーブフィッシャーの弟、デイブフィッシャー制作のムービー(予告編)。2人とアンドリューポロックの南ア、ワイルドコーストでのサーフカヤックアドベンチャー。3月にフルで公開予定。とのことでございます。お楽しみに。

2010/02/24

Do you HAVE a license for paddle ?


For a people to ask us that are we required to obtain a license for paddling, I am reprinting a my older post which was posted on my friends blog. This is a just kidding! Paddling is a last amazing sport which is NOT placed under the control of the state. Happy paddling!

以前、あるFAQサイトに投稿したものを再度このブログで。日本でカヌーやSUPを漕ぐにあたって免許は必要ですか?との質問がある事に対してのお答え。どうせならシリアスな話を楽しくお伝えできればとおもって。

カヌーに乗るにあたって免許は必要ですか?と尋ねられる事が良く有ります。ご安心ください、「免許は不要です」。よくカヌーは自由な(拘束や障害などが存在しない意味です。カヌーに乗れば何をやっても良いという意味ではありません)乗り物と言われますが、この免許不要という部分だけをとってみてもすばらしい事です。「アレをしてはだめ、これをするにはあの役所に許可を得てから」とさまざまな制約が多く、権利と義務の内容は「お上」から与えられ、それを容認する社会風潮の日本にあって、良識ある市民の自己責任において自由に行動出来るすばらしい乗り物でありスポーツやレジャーでもあります。

かと言って、好き勝手に振舞って良いものではありません。ひとの家の前に車を止めて漕ぎに出たり、茶色く増水した川にスリルを求めて漕ぎ出して、川の近所に住む人に心配かけたりするのはNG!です。

フィールドをよごしたり、避けることが出来る事故を起こしたりしてカヌーが行政の管理下に置かれる事の無い様に、パドリングのすばらしさを知る方や、私たちのように仕事としてもパドリングに携わる者達みんなでこの「免許不要」の権利を守ってゆきたいものですね。 子供達の世代にも是非「免許不要のパドリングが出来る包容力のある社会環境」を残してあげましょう。

ではまた。

2010/02/14

WRSI ヘルメット


WRSIヘルメットをかぶった2002年のシルバーメダリスト[シャノン・バーク]がバンクーバーでも銅メダルを獲得しました。30秒台の記録が続く中、バランスを崩すかどうかぎりぎりのラインで見事に集中力を発揮してその時点でダントツ最速の27秒台をたたき出して、以降の選手にも大きなプレッシャーとなったようです。髪もピンクだけどウェブサイトもピンク!!! おめでとう。

2010/02/13

奈良で想うこと1

今日はちょっと忘備録的ポストです。昨夜、早めに仕事を切り上げようと事務所前のシャッターを閉めようとしたら、毎年成人の日に行われる山焼きが終わって真っ黒な山肌が正面に見える(昼間ね)三笠山(若草山)で何かが光ってる。そういえばニュースで何やら伝えていたような.....。奈良瑠璃絵(ならるりえ)というらしい。夏には燈火会(とうかえ)というのがあってその冬版として定着させれないかなと。小さな地方都市なのでこのような活動に携わる人の中には必ず友人や幼なじみも何人かはいる。

いにしえの東西貿易の最東方の地。稲作文化を携えて遥か南方や西方から大きなカヌーで渡ってきた弥生人がたどり着いた淡水湿地、奈良盆地。古いものならゴロゴロとあるけど京都ほど観光化もされず幸いにも商業ベースに乗りそこなっている。まだ雲の中にあるような感覚だけど自分の中のアーカイブの奈良コーナーにある多くの点が近いうちにつながりそうな感じがしてきた今日この頃。奈良も東京も同じ一地方都市である。子供の頃から行ってみたかったドリームランド(近鉄系の遊園地)が、地元だからいつでも行けると思っていたらいつの間にかつぶれていた。

2010/02/12


Peter Csonkaさん。ウガンダのナイルで4週間のトレーニングへいってきます。新しいボートのテストライドもしてきます。わずかに7.5kgなんです。フランスのguiguiもすごく高いAirなんだけど、これもやっぱりそうなんでしょうね。突き詰めてゆくとやっぱりコンポジットに行き着きますよね。きれいで一級品の作りでした。  

写真は BAJDA からお借りしました。

2010/02/11

The Rival Website2010

Our new website have been updated today. Please note, some pages still under construction. I will keep constructing and update day-by-day. Hope you like and enjoying.

こちらです>>>

2010年のウェブサイトに切り替えました。まだまだ工事中ページも多いですが毎日新しいページを付け加えていきます。現在のところ「ハイドロフォイル」はSELECTの紹介1ページを除いては出来上がっています。ぜひご覧くださいね。

2010/02/01

Y-Chair


After a new year seasons, my wife enjoying her small hours to repair the chair which designed by Hans Wegner.
今日はプライベートな話題で、家族の仕事の話です。20年以上前に買ったYチェアーが猫のサクラの爪研ぎ専用場所となってその後は座面がぼろぼろでこの数年はフレームだけの姿となっていました。この数日で人形作家の妻がつかの間の息抜きに座面修理を楽しんで出来上がったのが写真。座ってみると改めてこの素朴にみえる洗練されたデザインがいかに凄いかを思い出させてくれました。


My wife which study under Ms.Rose Winkellmann, making dolls and carry her own small store in usual.
普段彼女は小さなおもちゃ屋さんをやりながら人形作りに励んでいます。ドイツの人形作家Roseさんと知り合ってしばらく一緒に仕事をしてから、Roseさんが健在のあいだに師事するんだということでしばらくドイツに行くと言って始まり、その後も何度かドイツで学んで始まった彼女の作家生活。いまでは良きお相手に恵まれて子供の手まで人形を届けて頂いているようす。写真は横浜のお店から拝借です。

その後も自身の小さな工房兼お店にと始めた奈良学園前のショップ。アナログ時代の職人さんなのでウェブサイトも持たず。丹精込めて一針づつ作る人形は、自分の店にはいつまでたっても並ぶ余裕はないようです。

BBショップ
森のシンフォニー

ペルレ人形・・・と世間では呼んで頂いているようです。

さて、僕の仕事は社会に役立っているか?
人を幸せにしているか?
世界を変える事はあるか?

2010/01/28

French & English



Many Japanese people believing a one rumor that French people do not speaking English even if they CAN and asking me if it rumor is true.
I'm telling them to it depends on a case and a person. When I talking with native speaker of English, I can feel a mind of dogs. I can understand what they want to say but my brain can not translate so quick to answer.
2009年のカヌー(正座片漕ぎのやつです)スラロームワールドチャンピオンのトニー・エスタンゲ(フランス)にカヤック・スラロームで一時代を築いたイギリスのキングことリチャード・フォックスがインタビューしているところ。編集の具合も有って変な具合である。英語の質問にトニーがうなづきながらもフランス語で答えている。キングも奥方がフランスの方なのでフランス語が有る程度?解るのだろう。トニーもキングの質問を理解しているけど、英語での即答はこの場合充分でなかったんだろう。

僕がフランスの会社の仕事をしている事を知った日本の多くの方が僕にお尋ねになる話で今のところ最も多いのが「フランス人は英語が話せても、意地でも英語は話さないぞ!」という人が多いんでしょう? 僕もあまり意識した事はないけれど、人と場合によるのでは?という印象です。SELECTのオフィスやファクトリーでの仕事の合間に近所の大衆食堂で昼食をとる時も近所のおじさんたちと話していてもそんな印象がない。僕もそうなのだけれど、英語を母国語とする方に一方的にまくしたてられても(ご本人はそんなつもりは全く無く、この日本人になんとか意思を伝えたいとの一心で熱がこもっているだけなのですが)こちらは元来あたま悪太郎なのでそんな急には英語では返答できないのである。しばらく英語での返事の仕方を考えていると、更に「どうなの?どうなの?」・・・となる。相手の言っている事は良く解るのに返事ができず「犬になった気分」である。このビデオではそんなケースと全く違うが、昔の自分のいろいろな場面を思い出した。


   

Paddling in paradise

Ein Paddeltag im Paradies

Paddeln unter Palmen. Wer träumt nicht von warmem Wasser in unterschiedlichen Türkis, Blau- und Grüntönen, die man so noch nie gesehen hat? Die Crew um Olaf Obsommer ist den Verlockungen des Bacardi-Feelings gefolgt und hat mit gecharterter Jacht die Wellen in den Südmalediven gesurft.

パドリング in パラダイス〜
こんな仕事もしてるんだ、と数年前に制作者から見せてもらったビデオ。
バナナがおいしそ〜 ... じゃなくて、こんなところを一度だけ漕いでみたいなということです。最後にドイツの大手アウトドアショップのコマーシャルメッセージも入っています。若い時に英国、欧州、スカンジナビアを長期で旅した時に地容器滞在したドイツでいろいろとお世話になった事を思い出します。

写真クリックで元のページにつながります。

2010/01/26

Wanted


Information for domestic. To Japanese customers, we are searching for informations of former ESKIMO's boat XENO. If you have this boat or informations, please let us know.
Thanks in advance.

ドイツのESKIMO社が2001年に発売した「セノ」を探しています。僕が輸入販売の前線で携わったボートのひとつで、当時僕も乗っていたのですが、日本での普及率は当時残念ながら非常に少なかったボートです。ある友人の一人といろいろ話をしていて「今乗るならこれ!」ということで探してみると、欧州の友人たちは「有るよ」というのですが、遥か海外から運んで来るのもどうか? ということで中古で結構ですのでお譲り頂ける方を探しています。

情報有りましたら下記までご一報頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

ESKIMO XENO とデザイナーの Jan Kellner
http://www.soulboater.com/de/news/reports/article/144/

Email: info@rival.jp

2010/01/23

Inside story ?

 Arrived printed magazine/buyers guide issued by Kayaksession&Paddleworld. I continued to visit ISPO, Outdoor-show and Kanumesse over these 15 years which held in Bayern south of Germany. And I need to tell some inside story exactly to Japanese consumer which written in this buyers guid and I learned.

昨秋に欧州の見本市で発表されたパドルスポーツ関連の2010年製品バイヤーズガイドが最近ではめずらしく印刷物として発行されたのでお願いして送ってもらった。この中で今や世界のパドルスポーツの中心となる見本市に成長したショーの発起人や成り立ちが簡単に紹介されていたので皆さんにも紹介しておこうと思う。

Foto: Peter Lintner [www.peterlintner.de]
この4人、左から...
トニ・プリヨン(プリヨンGmbH社長)
クリストフ・ランガー(ブルー&ホワイト社長)
ヴォルフガング・ハウプト(プリヨンGmbH セールスマネージャー)
ホルスト・フュアサッテル(hf. 社長)
パドルスポーツ関連の世界の重鎮である。この人達を紹介すると職業人としてもパドラーとしてもひとりづつすごい実績の有る人ばかりなので詳細はまた別の機会にでも。みんな僕と同じ年齢でスポーツやレジャーとして世界規模でパドルスポーツを育ててきた第2世代である。
欧州でも米国でもパドルスポーツと言えばアウトドアでのスポーツやレジャーとしては少数派であり、製品や遊び方を提案する見本市もこのジャンルを単独で開催する事は、集客や費用面で非常に困難であった。欧州では第一世代のパドルスポーツショーはミュンヒェンで7月に開催されるISPOという陸上雪上空中水中を問わずさまざまなジャンルの国際スポーツショーのなかへ出展される形で始まり、その見本市の時期が真夏に開催されるようになると最盛期で多忙なパドルスポーツ業界とこのISPOのニーズがフィットしなくなった。そこでパドルスポーツ関連の団体は同じくバイエルンで開催されるOutdoor Show へ出展するようになるが、数年後にはISPOと同じ問題が浮上する。要は他のスポーツ業界が主催する見本市への合流ではなかなかパドルスポーツに光はあたり難いし、他業界の都合に左右されすぎると言う事である。

パドルスポーツ業界の各メーカーもその懸念を持ちながらもそれぞれが有効な手を打てないでいる中、このままではいつまでたっても世間の認知度もこのすばらしいパドリングの楽しさも皆に知ってもらう事は出来ないというムードだけが広がりつつあった。

…長くなるので 続きは次回へ。
...続きを〜

そんななかで写真の右から2人めのヴォルフガングの呼び掛けで4人の会社を中心としてプリヨンGmbHのあるバイエルン州ローゼンハイムの隣市のロールドルフのポストホテルのなかにある小さなレストランで2003年に初めてのパドルスポーツショーが開催された。

ヴォルフガングとは仕事やプライベートを問わず長い間いろんな意見交換をしたが、僕が今回驚いたのは彼が写真で公の場に出て居る事。生粋のバイエルン人としては非常に大きな190cm近い身長と100kgの巨体に似合わず非常に繊細で控えめな人である。フォールディングカヤックを100年近く前に発明した同じくローゼンハイムにあるクレッパー社のゼネラルマネージャーとして会社を牽引し、自らもデザイナーとしてアエリウス2000を世に送り出しクレッパーを近代へと導いた一人である。物事の真理を知る典型的なドイツ人で同じ年齢とはいえ僕の尊敬する一人である。

2010/01/22

Plowing a lice field

I had plowing a rice field these few days. To take a insects for a feed, Grey-headed Lapwing and Wagtail following a tale of a tractor. You can see the Mt.Mikasa and Mt.Takamado on the background. So here is a Nara, you can take a walk to Todaiji temle and Nara park for theirty minutes.

米作りの仕事で一年を通じて最初の作業となる田圃の耕し。僕の暮らす地域では6月初旬と比較的遅い時期に田植えをするのだけれど、あと春先と5月に各一回づつ耕やす事になる。5月には並行して苗床を作ったり、苗床に並べる為に箱に苗モミを撒いたり…と。今回の耕しは、半年間稲の生育の為に平らに締った土を掘り起こす?事で土の中に空気を入れて、冬の寒さでしっかりと水分を凍らせて…人間の体にたとえれば新陳代謝の促進と言うところかな。切り株やワラの中からはクモや虫、土の中からはミミズやイロイロな幼虫が土と一緒に掘り起こされるので、鳥がトラクターの後をついて歩いてくる。今回はケリ背黒セキレイ やハクセキレイがぞろぞろとついてくる。それを見ていると、普段の忙しさを一瞬忘れたり、"To do" リストが延々と思い出されたりして…。背景には三笠山や大文字の送り火が焚かれる高円山が見える。

2010/01/18

サマーセッション

True school from Middle crew Product on Vimeo.

興味深い(人によって違うけど)シーンが有ったのでご紹介。
フレンチボーイズ サマーセッション。

2010/01/17

Ocean Legend

Let me introduce a person who an act and keep paddle with spirits.You will find a waterman in Japan at his website written in english.

http://oceanlegend.net/english.html
湘南のデュークさんからTシャツが届くのを待っている。
オーシャンレジェンドのウェブサイトも是非1度ご覧になってください。上記リンクは英語ページだけど最下部に日本語ページへ入口が…。



もうひとつDukeさん関連のウェブサイト…
 http://hoena.net/

コンテンツがイイ!! 特に「アロハスピリッツでパドル」。サイトにも有るように、日本ではあまりにも商業化されていて、数年前まではあまり真の意味に興味を持つ事はなかったけれど、この話はとても興味深い。
ハワイへの旅行には全く興味が無く、仕事としてもプライベートトリップとしても今までは意識的に避けてきたけれど、こういうのを聞くとちょっと大げさな表現ではあるが「自分がいままで旅行業者や垂れ流しテレビ放送によって他人の価値観を生きてきた」事を改めて思い知らされる。イカンイカン。 そう、僕の座右の銘はこれではなかったのか?!
Stay foolish!

2010/01/05

Conversion

I came to believe in iMac end of last year.
とあるMission 遂行の為、昨年末に“リンゴ”に改宗。…というより今までのウインドウズPCと並行して。通帳残高は下降で、モチベーションはさらにアップでメーター振切り! 限界を高めていこう。

2009/12/30

Slow motion, a flushy wave and loops

Slow motion, a flushy wave and loops from Fluid-Junction on Vimeo.

David Arnaud: www.thinkliquid.net
FLUID Junction (Team blog): www.fluid-junction.com

I introduce a David's new short movie. A nice harmony with slow motion and music. I have a tense atmosphere even in a slow motion.
SELECTライダーでFLUIDのチームマネージャーを務めるデービッドからのショートムービーです。選曲と画面のマッチングが良いな!と感じます。スローなのに緊張感さえ漂っています。Bunffフィルムフェスティバルを受賞したIn Flux なんかに代表されるデービッドの作品は長編、短編やカヤックかどうかを問わず僕の好みで、仕事上の関係を差し引いても、デービッドは僕の大好きなフィルムメーカーの一人です。

2009/12/29

Rice cake


I was indispensable a rice cake to greet and celebrate the new year. Bigger one is called "Kagami-mochi". "Kagami" means a mirror. Mirror is worshipped as a god from sncient times. And mirror is a symbol of the sun. We pray to the sun for wishes to be peaceful for the world with rice cake.
I pounded (*)five-sho steamed rice into cake. To make a rice cake, it is used a mochi rice as a ingredient. These rice has more sticky than nomal Japonica rice. Soaked a mochi-rice overnight in water and steamed. After that it pounded. I wish you a Peaceful and Happy new year!
*one-sho measure = 1.8 little = 0.477 U.S. gallon

To start with fresh and full of vigor, still I have to house cleaning in office and work-shop for New year!

新年を迎える為の餅つき!2臼に分けて5升を搗(つ)いた。店は済んだけどまだ事務所と工場の片付けをしなくちゃ。皆さんも忙しいでしょうね。良い新年を迎えることが出来るように年末までしっかりと頑張りましょ~。

2009/12/26

Swing-tag


I made a swing tag.
値段やサイズなんかが解りやすいように、商品にぶら下げるタグを作った。既製品の値札がどれもピンとこないので、いつものとおりそれならば自作!と。写真撮って、加工して、デザインして…印刷したら印刷機の調子悪くて色が変やん。とりあえずニードルパンチで穴を開けて…。ディテールを手書きで書き込んでいったら…値段書くトコが無いやん。あかんやん!
コレも自分のイメージとは違うけれど、また時間が許す時々にバージョンアップして行こうか。

2009/12/25

Season's greetings



We wish you a happy Xmas to you!
良いクリスマス&週末をお過ごしください